江戸の佇まい、ゆかしき日本の人形

 
 

六〇年にわたり受け継ぐ、江戸木目込人形の技。

一筆一筆、幾重にも重ねる面相。

絹や麻、綿それぞれの風合いを生かしながら、

上品さと愛らしさ、凛とした表情を宿す人形づくり。

 

尾山人形 / 木芯桐塑による造形と、胡粉仕上げの頭部。 

一筆ずつ描き上げる面相が、それぞれ異なる表情を 生み出します。

手仕事の積み重ねが息づく、一体だけの存在感。

 

該当するもの:海外土産/ホテル・旅館
室内空間のインテリア
別注:可 海外対応:要相談